最新情報
- 08月25日・・・白湯以外を飲んでも良いのでしょうか?
- 08月23日・・・朝と晩に白湯を飲もう
- 08月22日・・・白湯を飲むと若返る
- 08月16日・・・白湯はあがり症になぜ効くのか?
- 08月15日・・・白湯はあがり症にもよく効く
白湯以外を飲んでも良いのでしょうか?
もちろん、全然OKですよ。
人間の体は汗をかいていないようでも汗をかいています。
また、尿として排泄することもあるでしょう。
水分は一日に2リットルぐらいとる必要があると言われています。
したがって、白湯で700ml~800ml程度をとって、他の1.2Lから1.3Lは他のもので摂ると良いでしょう。
本来は温かい飲み物がお勧めですが、冷たいものが欲しければ、少し摂っても大丈夫ですよ。
理想は、そのあとにコップ半分でも白湯を飲むことですね。
あまり難しく考えずに、気が付いたら白湯を飲む習慣にすると良いと思いますよ。
2010年8月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯の健康効果Q&A
朝と晩に白湯を飲もう
白湯を飲む時間帯として一番お勧めなのが朝と晩です。
朝は、夜寝ている間に体が消化や吸収等を行い、老廃物が排出しやすい状態になっています。
白湯を飲むことで、それが活性化されていきます。
また、夜は安眠効果もありますし、逆に夜の間の消化吸収を助ける効果が白湯には期待できます。
したがって、朝と晩に白湯を飲むのが一番効果的です。
もちろん、朝と晩以外でも機会があれば定期的に飲むことをお勧めします。
体の不調がきっと解消すると思いますよ。
2010年8月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯の飲み方
白湯を飲むと若返る
実は、白湯を飲むと若返りの効果も期待できます。
人間の体は、ほとんどが水分です。
また、歳をとると、どうしても肌の水分が失われて肌がカサカサになり、
潤いが無くなって、老けてきます。
しかし、白湯を毎日飲むことで水分の補給ができます。
また、既に書いたように白湯には新陳代謝を活性化させる効果が期待できますので、
その結果、肌などが若返るのです。
若くても元気な方は、毎日の運動などを欠かしていません。
これによって、体温が上がり、新陳代謝が活発になります。
白湯も同様の効果が期待できますし、運動のように無理な負担もかかりませんので、
お勧めの若返り健康法だと思います。
2010年8月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯の健康効果の基礎知識
白湯はあがり症になぜ効くのか?
さて、前回の記事で白湯はあがり症に効くとお伝えしました。
しかし、なぜ効くのでしょうか?
体のドキドキが収まるメカニズムについてお話します。
もともと、人間の体は温かくなるとホッとするようにできています。
夜、布団の中にいると気持ち良いですよね?
この段階であがる人はほとんどいないと思います。
白湯も同じように体温を上げる作用がありますので、このような効果が期待できるのでs。
また、既に述べたように、体のバランスが整いますから、健康になり、
健康になれば、体は安心感を持つということもありますね。
あがり症の方は白湯を飲む習慣をお勧めします。
2010年8月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯の健康効果の基礎知識
白湯はあがり症にもよく効く
白湯の健康効果はあがり症にも効果があります。
私もかなりのあがり症だったのですが、本番直前に白湯を飲むようにしてからは、
以前よりもかなりあがり症が改善されました。
あがっているときなのですが、初めはましなのに胸のドキドキを感じた途端にますますあがっていきます。
つまりあがるとは、本来心で起こっているのではなく、体でおこっている現象なのです。
白湯を飲み、体が落ち着けば、自然とドキドキが収まり上がらなくなってきます。
何か大事なことがあるときは、家を出るときに白湯をいっぱい。
そして、本番直前にも白湯をいっぱいのむことをお勧めします。
白湯を別に熱々である必要はありませんので、朝沸かした白湯をポットに入れて持っていけばOKです。
ピクニックでお茶を飲む感覚で、本番前に白湯をいっぱいのみましょう。
2010年8月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯の健康効果の基礎知識
自然にやせる白湯ダイエット
白湯ダイエットなら無理なく自然にやせることができます。
白湯には余計な栄養は入っていませんから、それだけで太ることはまずありません。
また、体が健康になり、余分なものが食べたくなくなりますので、自然と食事量が減ります。
また、前述しましたが、便秘もなくなりますので、老廃物の分体重も軽くなりますし、
体全体が健康になることで、自然体の体になりますので、本来の自分の体重になります。
もちろん白湯ダイエットにも欠点がありまして、実は痩せるのではありません。
体にとって最適な体系になるということです。
したがって、「痩せすぎ」を望む方の理想よりは太っているかもしれません。
ただ、既に大きく太っていて、とりあえず無理せずにやせたい方には最高だと思います。
また、白湯ダイエットで無理なく痩せられる体重以上に落そうとしないことをお勧めしますが、
どうしても、もっとやせたい場合は、それからダイエットをすると良いでしょう。
少なくても食べすぎの修正などは治っていますので、今後のダイエットの苦痛が軽減されますし、リバウンドも少なくて済むと思います。
2010年8月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯ダイエット
白湯は不眠症にもよく効く
白湯の健康効果は不眠症対策にも効果があります。
人は、どういうときに眠くなるのでしょうか?
それは、体温が下がってくる時だそうです。
もともと、人間が活動をしているときは、当然体温も上がっています。
そして、活動をやめて、睡眠に入る時は体温が下がります。
これで眠くなってくるのです。
真夏の熱帯夜などが寝苦しいのは、この体温が下がらないからです。
では、体温を下げるためには、冷たい飲み物を飲むのがよいのでしょうか?
実は逆です。
温かい白湯を飲み、一時的に体温を上げることで、布団に入ったあと徐々に体温が下がり、気持ちよく就寝できます。
寝る前に軽い体操なども府民に効果があるといわれていますが、これも同じように体温を上げる効果がありますね。
ただ、就寝中も人間は汗をかきますので、体操の場合は、事前に水分を補給しておく必要がありますが、白湯の場合は水分補給も同時jにできますので理想的ではないでしょうか?
私も白湯を飲み始めてから、すごく寝つきが良くなりました。
ぜひお試しください。
2010年8月12日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯の健康効果の基礎知識
白湯は便秘にもよく効く
白湯を飲むと便秘にも効果があります。
まず、便秘によいのは水分を取ることなのです。
これは、お茶でもなんでも良いのですが、水分を取ることで便が柔らなくなり、お通じが良くなります。
しかし、既に書きましたように、白湯以外の飲み物には、不純物がたくさん入っています。
これがまた老廃物となり、腸の中に溜まっていきますので、便秘症の方には水分だけでは効果が薄いのです。
また、冷たい飲み物は腸を冷やすので、消化作用も弱まってしまいます。
そこで、温かく不純物の少ない飲み物が最適ということになります。
そう、それが白湯なのです。
白湯は胃腸を暖めて、消化作用を促進し、その水分でお通じも良くなります。
まさに一石二鳥の健康効果ですね。
ぜひ一度お試しください。
白湯を飲むのは、タダ同然ですからね。
2010年8月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:白湯の健康効果の基礎知識
冷え性対策にも白湯が良い。
私の知り合いの女性ですが、エアコンが苦手とおっしゃる方がいます。
話を聞くと、体が冷えて痛くなってくるそうです。
どうも、冷え性の症状のようで、暑い夏でもエアコンが付いている部屋では膝かけが欠かせないようです。
これは、若い女性でも多いみたいですね。
ただ、ではエアコンなしでも快適化と言うと、やはり「暑い」と感じておられるようです。
そこで、お勧めしたいのが白湯です。
白湯は熱いですから、飲むことで体内が活性化されます。
そして、汗をかき、新陳代謝が活発になることにより、体の冷えを防ぎます。
つまり、本来はエアコンで表面は冷えても、体の中は暖かくないといけないのですが、
逆に体の内面が冷えてしまっているので、表面を冷やすと冷え過ぎになってしまうのです。
さて、前述の女性なのですが、エアコンをあまり使わず生活をしているようですが、これは危険です。
熱中症になる人の中にはエアコンを我慢されている方が多いようです。
きつくかける必要はありませんが、せめて、30度はきる必要があるでしょう。
そのためにも体内が暖かくなるように白湯を飲んで体の芯から温める練習をするのが一番良いと思います。
なお、余談ですが、芯から温めるには温泉も効果があります。
ただ、白湯の方が手軽ですよね。
2010年8月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:健康効果雑感
最近は低体温の方が増えています。
最近は低体温の方が増えています。
例えば、うちの母ですが、平熱は35度ありません。
私もずっと36度台だったのですが、本来は37度ぐらいが良いそうです。
でも、白湯を飲み始めてから平熱の体温があがってきました。
まだ、37度まではいきませんが、少しずつ上がってきています。
それとともに病気にもなりにくくなりました。
体温が上がると健康になるというのは、本当だと実感しています。
皆さんも体温は定期的に測ってみてくださいね。
2010年8月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:健康効果雑感



